2018年11月08日

どうもありがとうございます285

こんばんは、エイト(こまめ)です。
今年は家の改修の年のようです。
6月くらいからの樋の全面工事から始まり、エアコン(こちらは清掃後壊れて、一ヶ月修理にかかりました)、外壁、内装塗装など。終わるまでに半年超かかってしまいました。
しかしこれというのも全て来年「消費税」が上がるためです。
今のうちに工事しておかなきゃ!というのが理由ですが、おかげで自分の部屋に入れなかったりしました。
あらあら。
なのでブログの更新も遅い時間にて、失礼します。

さて、秋なので漫画の話を。
私は漫画を描きますが、それ以上に読んできたなあとも思っています。
根本的にワクワク出来る漫画が好きなので、少年少女青年ともにそんなものを選んで読んでました。
最近はあまりワクワク系が少ない気がするなあ。淡々とした日常とか、チート満載の異世界物が目につきますね。努力、根性とか、今の時代にはあまり向かないのかもしれないのかな?

最近(ようやく時間が出来たので)読み返しているのは「金色のガッシュ!」です。
今までアツイ好きな漫画といえば、ダイの大冒険、め組のダイゴ、鋼の錬金術師、地獄先生ぬーべーなどをあげてましたが、ガッシュは多分初めてです。
で、恐らく私が一番好きな「アツイ」漫画です(^w^)v
あやしいギャグ満載ですが、台詞がとにかくいいですね。
みんなの境遇から発せられる言葉がとにかくいいです。皆色々過去を抱えている中で、ティオのペアの恵が唯一そういうものがないのもまた、良かったです。
好きなキャラはガッシュ、ティオ、ウマゴン、ブラゴとシェリー。みんな好きですけど、とくに(^_^)
あと、アニメでの声優の豪華さがすさまじかった作品です。
主役系の声が大谷郁江さん、櫻井孝宏さん、釘宮理恵さん、こおろぎさとみさん、菊池正美さん、折笠富美子さんというだけでももはや見るに値する作品です。
とくにガッシュの大谷さん、ティオの釘宮さん、ウマゴンのこおろぎさとみさんは適役過ぎて他の人が思い浮かびません。アニメでは大谷さんが産休に入ってしまって代役を立てた結果、人気が落ちて終わってしまった・・とか(^^;)。代役の吉田さん(他にも役をいくつも兼ねていた)は大変だったと思いますが、声の印象はそれだけ重要ですね。

きれいに終わったアツイ漫画でした。
そして多分、終わり近くは号泣しながら読んだような記憶があります。
なのでこれから続きを読むのが楽しみです(>w<)b
とりあえず、バオウ・ザケルガとチャージル・セシルドン、シン・シュドルクにはワクワクしていました。


それでは一ヶ月も間が開いてしまい申し訳ない、コメントお返事になります。
長くお待たせてすみません。
でもとても嬉しいコメントで、とても嬉しいですv(^w^)v
なので、長いですが一気に書いてしまおう。
毎度コメントおよび拍手をありがとうございます。

それでは以下拍手お礼になります。

●10/6のビルマニアさん
 こんばんは、とんでもなく返信が遅れて申しわけありません!一ヶ月も経ってしまいましたm(_ _)m
 そしてお久しぶりです(^_^)vビルマニアさんも元気でなによりです。
 マザー2漫画、今まで更新停滞してましたががんばって書いていこう〜。
 そうそう、漫画はとうとうエピローグ付近まで来ていますが、終わるまで油断できませんね。がんばろう!

 わあ、ゲームはその世代でしたか!(^_^)まさにゲームの黄金期でしたね。あの頃は名作が特に多かったです。特にSFCとPSとps2のソフトは素晴らしいソフトが揃いでしたね〜。
 ちなみにps2は「風のクロノア」と「ドラクエ8」と「キングダムハーツ」と「ダーククロニクル」あたりの有名どころがはまりでした。
 やっぱりヘラクレスの栄光は有名だったんですね。ゲームサークルでも色んなRPGを遊びましたが、名作と言われる物は作りが凄くて他を凌駕する物が多かったですね。
 あはは、ヴェルヌワールドは知る人ぞ知る、という感じのソフトでしたね。戦闘のバランス以外はとても面白かったです。
 わあ、その3つは今でも人気の高いソフトですね。女神転生は私も超はまりました。攻略本も見ないで悪魔合体するので、変な雑魚ばかりできあがってました(笑)でも最後はハヌマーンとか、シヴァとか凄いラインナップがいたような。
 ライブアライブはサークルで「1人1章ごとプレイ」で遊んだので、私自身クンフー編しか遊べていないのが心残りです。先輩が他の章を遊んでるのを見てました。スクエアの相当面白いソフトでしたよね(^^)
 中世編はなんというか、可哀想というか奥が深いというか・・。あれを考えた人はすごいです。
 有名な漫画家たちがパッケージを描いたんでしたっけ。でも私の見たのは中古でカセットしかなかったなあ・・。
 学校であった怖い話は名作ですね。内容もとても怖くて濃くて、もう一度、遊びたいです。
 ほどよい怖さがちょうど良くて、夜に遊んでたなあ(^w^)
 
 いろいろブログ、また更新していくつもりです。マニアックというか知る人ぞ知るの面白いソフトは、SFCとPSに多かったですね。

 オリジナルは今読み返すと「どういう気持ちでこれを描いたのかな?」というのがけっこうありますね。
 「お菓子」はちょっとひねた展開でしたね。個人的な趣味が入ってました(^^)
 試験場では一日で戻っちゃう物だらけですが、それをまた加工したらどなるんだろう?とか、当時それを描いた自分に問いかけたいです(笑)
 わあ、筒井さんや星さんを出して頂くなんてすごい褒め言葉です。あはは、絵的には怖くは描けないけど、怖い話を描くのは楽しいですね。ちなみに星さんの小説は「穴」が一番好きです。

 毎度楽しいコメントありがとうございます☆
 複数のHNを持ってるとこんがらがってしまいますよね。
 統一するなら、そろそろ・・かもしれない!
 またビルマニアさんに来て見て頂いたとき、色々進んでいるようにがんばりますねー。
 ではまたお待ちしてます!☆


●10/8の23時の方
 どうもこんばんは〜☆
 そして一ヶ月前のコメントに遅い返信で大変申し訳ないですm(_ _)m
 そしていつも見に来てくださって、ありがとう〜☆(^_^)v
 もしかしてもう質問の内容的には「終わってしまっている」かもしれませんが、コメント返ししますね。
 私の漫画はアナログで描いてます!
 紙に書いてスキャンして取り込んでいますね。
 PCで描くとしたらペンタブレットですが、こちらはペン先の消耗が激しいので控えています(^_^)v
 ちなみにIPADのようなタブレットだと直接紙みたいに描けますが、アナログで描くのとはやっぱり筆の「入り」が違う気がするので、アナログで描くのが一番みたいです☆
 と、いう感じです(^w^)一応参考に、どうぞよろしく〜。


●10/18のゲインさん
 こんばんは〜。とっても遅い返信になって申し分かりませんm(_ _)m
 そして、高校のころから来て、楽しんでいただきとてもうれしいです(^w^)bありがとう〜。
 漫画ももう終わりに近づいているのにもかかわらず、停滞していてすみません。
 でもゲインさんのこういう一言に励まされて、またがんばっていけそうです。
 というわけで、また続きをお待ちください〜。
 今年ほとんど進まなかったね・・なんてことがないように、またがんばりまーす☆(>w<)


●10/28のmikenekoさん(10/9の分も含めて)
 こんばんは!返信ちょっと遅れて申し訳ないです。
 そしてオリジナル、マザーともども楽しんでくださりありがとう〜(>w<)v
 もともとオリジナル一本で趣味で漫画を描いていたのですが、いろんな世界観を描きたい中、マザー2の話があまりにもよすぎて漫画にしてみたかった、というのが確か始まりでした。
 二次はその前にドラクエサイトを作っていたんですけどね、今ではあちらはおまけに・・。
 でも確かに、10年以上かけてあのゲームを全部漫画にするって、いまさらながらにすごいこと・・かもしれませんね。終わってみて初めて「漫画を描いた」と言える気がするので、また先までがんばります(^^)
 そしてオリジナル、こういう異世界の少年たちはいいですよね。
 ちなみにナギトとミツミはともに15歳くらいです。壺の儀式は成人の儀みたいなものでしょうか。
 あはは、かわいいといっていただけて光栄です(>w<)
 ミツミの声のイメージですか・・うーん、あまり萌えの強くない声の人でしょうか。
 ベテラン勢で、池澤春菜さんか、くせのない釘宮理恵さんあたりのイメージかなあ。
 自然なかわいい演技でお願いしたいですね☆
 では、また続きをお待ち下さい!


●11/4の時子さん
 こんばんは〜☆そして毎度うれしいコメントありがとうございます(^w^)w
 まず、尊敬していただき恐縮です。ある意味根性ですよね。
 なによりPIXIVやツイッターへ移行しない理由は「これ以上手を広げるのがめんどくさい」という単純な理由「も」あるのですが、でもやっぱりサイトが好きなんだろう、これだと思います☆
 おそらくこのままサイト時代が終わるまで続く・・かもしれない。私が健在な限り。
 ある意味非常に強固な姿勢ですが、これはいつまでもガラケーを使い続ける人々と同じ信念に近いです。
 そういう私も実際はガラケーと格安データスマホ二つ持ちです(笑)

 わあ、作風のファンになってくださるとは、時子さんはほんと、良い方ですね!(^^)ありがとう〜。
 以前作品の評価をいただいたことがありますが、基本的に「善の話」だそうで、とりあえず物語は「ハッピーエンドこそ」という私の信念そのものだなあと思っています。
 オリジナルも読んでいただいているということで、ありがとうございます。
 「入院」は年上の彼女と、いちずな彼の関係が、なんともいえず・・ですね☆
 そう思っていただけて、うれしいです。
 
 さて、私における「石の上に寡黙に根気よく続ける秘策(かっこいい)(^w^)b」としては・・。

 ひとこと、「自分自身が終わりを見たい」ということだと思います(^w^)>
 自分に使命を課して、最後までやり遂げるように自分自身に言い聞かせる、みたいだったらちょっとかっこよかったかもしれませんね☆
 もちろん見てくださる皆さんのため(ちょっとおこがましい)にも描きたいという気持ちがほとんどですが、その根本は自分が描き続けるための理由が必要です。
 私は多分、単に最後まで描き続けたいのではなく、自分自身が最後までを見てみたいんだろうなあ・・。

 おそらく、これは多くの業界にいえることかもしれませんね。料理なんかも自分が最後の出来上がりを見たい、音楽も、最後の一音まで自分自身が聞いていたい、みたいな。
 つまり、人の「欲望」のなせる業、なんでしょう。たぶん☆
 なのでサイトも漫画も、続けているのはその「続き・終わり」を見ていたい、見てみたい、ということかな。


懐ゲー紹介、マニアックなものに偏りそうですが、楽しんでいただけて何よりです。
知られざる良作(だと思っている)のためにも、また続きをお待ちください(^w^)b

長くなってしまいましたが、これからもどうぞよろしく☆
時子さんに楽しんでいただけるよう、漫画全般にがんばりまーす。



それでは長くなりましたが、コメント返しは以上で☆
これからもcomeback! mother2をどうぞよろしく★

 
posted by エイト(こまめ) at 02:54| Comment(0) | 日記
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