2018年02月08日

どうもありがとうございます269

こんばんは、エイト(こまめ)です。

次回のマザー2漫画は18巻です。
ようやくギーグとの戦いが終わりました。
ここまでがある意味、ネス達の目的であり、そしてやり遂げた戦いでした。
私が10年前一番描いてみたかったシーンが描けて嬉しかったです。
この場面を描くために10年以上かかりましたが、よく意欲が続いたなーという感じです(>w<)b
しかし、これも見に来てくださった皆さん達のおかげでした。ありがとう!
そして描けてほんと、よかったです。
やはり、我々みんなの祈りの場面が一番悩みましたが、私の描いているマザー2漫画としてはこういう形が一番あっているのではないかな、と思いました。みんな地球の一員ですから!

そしてネス達はまだまだ、家に帰るまでが冒険ですね。
続きをがんばりまーす(^^)v

それでは拍手お礼です。毎度訪問および拍手をありがとうございます★



●2/2のグミ族さん
 こんばんは!(^^)bご無沙汰しております。そして17巻完結しました、ありがとう〜★
 ほんとうに、長く険しい道のりの旅でしたね。様々な人との出会いと別れ、色んな町への冒険、沢山の戦いと、成長。こんなに色んな体験をすることって実際はなかなかないだろうけど、漫画で描いているとまるで彼らと一緒に旅をしているようでした。そして見ている方々も、なんでしょうね。
 祈りの部分は胸が熱くなりましたね。原作見ててもですが、描いていてもかなりぐっとくるものがありました。
 ゲーム内で自分の名前が出てくるところは驚きでしたね、ほんと。
 まさか自分たちがこんな形で応援してくるとは・・!
 なかなかここまでの演出が出来るゲームはないでしょうね。
 糸井さんはもちろん、このゲームを完成してくださった岩田社長は本当に素晴らしい方だったなあと改めて思います。
 わあ、いつもながら嬉しいお言葉ありがとうございます(^w^)尊敬なんて、恐縮です★
 コーヒーブレイクしつつマイペースにがんばりますね。グミ族さんの所のコーヒーを思い出しながら。

ps:クリア後ですね。もちろん、グミ族さんと一緒でポーラとの世界旅行です!
 家には一緒に帰らなかったけど、あの2人きりの旅はなんだかまだ、ずっと続いて欲しい感じがしました。
 この演出がまた、ネスとポーラの関係性をすごく表している気がします。
 きっかけはブンブーンだけど、ポーラがいたから、ネスは冒険を続けられたんだろうと思います。
 では!また続きをお待ちくださいね。毎度ありがとうございます★(^^)

●2/4のビルマニアさん
 こんばんは!お忙しい中お返事ありがとうございます(^^)v
 そうそう、まだまだ意外に先は長いようですね。これから・・と、エピローグが、あったなあ!(笑)
 去年一年は色んな意味で体が不調でしたが、今年は少しペースをあげていきたいものです。
 わあ、そう言って頂けて嬉しいです。私は趣味のアマだからこそかもしれないですが、引き延ばしって描いているプロの方はどう思ってるんでしょうね。
 どんな作品にもこの長さがちょうどいい、という容量というのがあると思うので、その容量の中できっちり描けたのは幸せですね(^w^)

 やはりデレステですね。中居のくんのおかしいCMがやはり、一番に思い出されます(笑)
 デレステ、そんなすごい市場になっていたのが驚きです。パズドラも良く続いているなーと思っていたのですが、でも確かに知り合いでイベントに行ってる人もいるので、その需要は果てしなく伸びているのだろうと推測。
 確かにそれだけの巨大コンテンツとなると、二次の世界でも色んな人がいて大変そうですね(^^;)>
 たとえばBLでも攻受の順序が違うだけでも派閥ができたり、原作キャラの固定色を間違えると難色を示されて攻撃されたりと、二次の世界の「お約束」的なものが個々にあったり違っていたりして、なかなか複雑な世界でもありますね。
 ただ、登場キャラの印象によって扱いが違ったり、ひどかったりするのは切ないですね(>_<)
 二次をする人のタイプにもよると思うのですが、キャラに対する愛情を感じないのはどうかと思います。
 ふざけていても、こき下ろしていても、そのキャラに対しての愛情があるかは見ていて分かりますね。
 ビルマニアさんのミクも、そんな感じだったのかな?
 でもそのキャラの良いところを最大限にいかしたいと思うのが、二次創作の醍醐味であることは確かだと思いますね。
 なのでビルマニアさんの担当キャラも、その特色を「良い方向に」最大限に生かされると、楽しい二次になれる気がします。
※マザー2におけるプーも、けっこう酷い扱いを受けているのをみたことがありますが、描いている人がプーのことを好きかどうかでも、受ける印象がかなり違ってました。

 お忙しいようですが、またいつか、創作を再開されるのを期待します(^^)
 自分で何かを作るって、人間に与えられた最大限の娯楽な気がしますね。

ps:伊藤先生作品、面白いですね〜!楳図かずお好きとしてはあの奇妙な世界は必見でしょうね。
  どういう思考でこういう内容を思いつくのか、こういう方々の思考はいつも不思議ですね。
  最近家で見てしまった、「御茶漬海苔」作品はスプラッターがすぎるので、伊藤先生の絶妙なホラー感はなんか安心して見られました(^^)ご紹介ありがとう〜。

 では、またエピローグがんばります。ビルマニアさんもお仕事と(いつかの趣味)がんばってください!


それではまた、comeback!mother2をどうぞよろしく☆
posted by エイト(こまめ) at 23:07| Comment(0) | web拍手お礼
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