2019年12月30日

どうもありがとうございます294

こんばんは、エイト(こまめ)です。
気付けば年末ですね。早い、一年が早すぎる!
漫画は徐々に進めています。
実はここ数年体調がおかしいことになってペンや鉛筆を持つ手が「逆手」になっていました。
良く描けてたなあーとむしろ感心。最近ようやく普通に戻ってきました。

私は手を使用法によって右と左で使い分けるクロスドミナンスで、ちょっと手の使い方が変わっています。

クロスドミナンスとは?
下に利き手診断のサイトをリンクしておきます☆
【エディンバラ利き手テスト】
自分の利き手がどっちか、どのくらい利き手かを診断できるテストです。

自分の利き手はあるけれど、使い方によっては逆の手が利き手になる人をクロスドミナンスと言います。
右手で箸を持つけれど、はさみは左手・・のように。
この利き手以外の手で通常使うものが、テスト項目に2つ以上あると、クロスドミナンスと判別されます。

ちなみに私はこのテスト項目だと、ほうきとマッチが左でのみ。
テスト以外だと、トランプを切る、おにぎりを握る、紙を数える、皿を洗う、ドライバーを使う、栓抜きを使う、缶や瓶のふたを開ける、輪ゴムやひもをかける、針の糸を通すなどが左でのみです。
鉛筆も箸もはさみもナイフも爪切りも、テニスのラケットもみんな右なんですけどね。
思ったより左でやるものも多くてびっくりしました。

でも絵を描く、文字を書くのは右手なので、右手がおかしくなったときに左が使えると便利だろうなあといつも思っています。
ちなみに両効きの人って周りで見たことがまだありませんが、器用そうでいいですね(^^)b

あと、個人的な特技(?)として、鉛筆やペンや筆を一度に二本持ちして交互に使うことが出来ます。
中指と人差し指の第二関節の間に一本持ち待機、第一関節付近の親指、人差し指、中指で絵や文字をかきます。特に水彩の絵筆なんかは、極細と中細の二つを使い分けるのに便利ですね。


では年末の曲はこれで。
スピッツ【優しいあの子】


今年の紅白出場はないと思いますが、やっぱりこの人達の曲は最高です☆

それでは拍手お礼です。
だいぶ遅くなってしまいましたが、以下返信になります。
毎度訪問およびコメント、どうもありがとうございます(^^)v

続きを読む
posted by エイト(こまめ) at 23:33| Comment(0) | 日記