2016年09月18日

どうもありがとうございます224

こんばんは、エイト(こまめ)です。
9月に入ってさくらブログの調子が悪く、今回の投稿チャレンジ4回目になりますがようやく記述がまともに出来そうです。
運営会社さんもどこにどういった不具合があるのか把握しきれないとは思うのですが、時間を割いて文章を書く方としてはなかなか困った問題です(^^;)

youtube映像が表示されないとか、フリーズして全部文字が消えてしまうとか、最後の「保存」後に「失敗しました、もう一度やり直してください」という文章の後、全てが消えてしまうとか、改めてデジタルの脆弱さを感じてしまいました。

さて、漫画は佳境からあまり進んでいないのでまたがんばりまーす(^^)☆
マザー2は4人の少年達が世界を救う話ですが、ポーキーという異質であり、身近な存在が引っかき回したという、実はとても広くて狭い世界の話なんですね。青い鳥の逆の話のように、実はボスは近くにいた・・みたいな。正しくはボスではなく、ボスになってしまった人、ですね。
ボスの変遷はギーグ→返ってきたギーグ→ポーキーへと受け継がれるわけです。
まさかポーキーがこういう立ち位置に来て、ああいう末路を迎えるなど糸井さん以外誰も思っていなかったと思いますが・・。

マザーシリーズは本当、奇妙で切ない話ですね。

また、ポケモンGOのピカチュウの巣らしきものが地元にあるので、通っています。
ピカチュウを今のところ6匹ゲットしました。鳴き声は声優さんなのでもの凄く可愛いです。
地元では老若男女問わずポケストップに集まり、ポケGOプラスも発売され、ポケモンはいい感じに皆が楽しんでいるようですね。
ただ、新ポケモンアニメシリーズの絵があまりにも貧弱になっていてびっくりしてしまいました。
予算がなかったのかなあという感じの、アニメの絵と動き。ファンが作ったらもっと上手に作るんじゃない?というくらい、別人の絵になっています。
ポケモンアニメはXYまでかなあと思いました。任天堂、残念!


さて、今回は山崎まさよしさんの「セロリ」を



この曲はSMAPへの提供曲ではないので封印はしないそうですね。良かった良かった。


それでは拍手お礼です。返信遅くなって済みません、毎度ありがとうございます☆


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posted by エイト(こまめ) at 16:33| Comment(0) | web拍手お礼

2016年09月09日

どうもありがとうございます223

こんばんは、エイト(こまめ)です。
台風のため、各地域が大変なことになっていますね。
大変だろうけど、出来る限り元の生活に戻れることを祈っています。
私の県はそのような災害はほぼ無縁ですが、そう言っているところほど、いつ何が起こるか分かりませんね。
なので、なるべくいまのうちに漫画を描いてしまおう!(>_<)◎

私が漫画を描く理由の一つが、明日はどうなっているか分からないから、というのがあります。
今できることを今のうちにしてしまおう、という感じかな。
・・・とはいえ、なかなか出来ていないですけどね☆

さて、今回の曲はこれで。FFといえば有名な曲が色々ありますが、
名曲とされるうちの一つ、FF9のメロディ・オブ・ライフ



南澤さんのギターはとても優しい音がします。ギターは自分では演奏出来ないので、演奏してくれる人は本当ありがたいです。youtube等、上手な方やプロがそろっているので嬉しいですね。
FF9の主役はジダンですが、この曲を聴くと、エーコとビビをなんとなく思い出します。


それでは拍手お礼です。毎度訪問ありがとうございます。

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posted by エイト(こまめ) at 00:18| Comment(0) | web拍手お礼

2016年09月04日

どうもありがとうございます222

こんばんは、エイト(こまめ)です。
8月は多忙すぎてどうなるかと思いましたが、9月にはいると比較的そうでもなく、気候もそこまで暑くないので色々とはかどりそうな気がします。

さて、マザー2漫画の方は佳境の続きの中にいます。
このラストバトルでも、ギーグが何者か未だに分からない感じがまさにエイリアンで、怖くて面白いです。
しかも、未来の世界を征服するのに、ネスが邪魔だという理由で攻撃しているのですから、本当に身勝手でどうしようもない。
そして、それもまた異星人の不気味さを引き立たせています(^^)
2のギーグは1のギーグが成長した姿と言われていますが、1の主人公の記憶は果たしてあるのかな?
想像するに、ギーグはクイーンマリーの歌のおかげで、地球および、1の主人公達のことを忘れていったのかもしれません。あの「うたう」には、ギーグの思い出をよみがえらせ、浄化する働きがあったのかもしれません。そして、地球に対する執着が弱くなっていったのかもと想像してしまいます。

しかし成長してから、ギーグは世界征服をするエイリアンとなり、そして地球という星に、何か胸騒ぎのする物を覚えたのかもしれません。
そして、ネスのことを見ていると、ギーグは昔の記憶がえぐられる・・というか、昔の記憶がトラウマのように思い出されたのかもしれません。

今では記憶の片隅にもなかった赤い帽子をかぶった似たような少年に、ギーグは潜在的に恐怖と親近感を覚えていたのでしょうか。
そして知恵のリンゴというものが、ギーグの支配が失敗すると予言します。
この「知恵のリンゴ」についての記述が全くされていないのも凄いことで、これがギーグにとっての敵なのか味方なのか全く分かりません。
ただの予言マシーンなんでしょうか。それとも・・・。

マザーやドラクエ、初期のFFなどのRPGは、あまり主人公達が語らないので、想像を膨らませて話を作っていけます。
今のRPGゲームは、話も台詞も決まっていたり作り込まれているので、想像する必要はないような気がします。そのものが面白ければそれでいいんでしょうね(^^)★

それでは拍手お礼です。毎度訪問ありがとうございます☆

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posted by エイト(こまめ) at 23:56| Comment(0) | web拍手お礼